お別れの会をご検討の方

お別れの会とは?

社葬よりも自由に儀礼性よりも企業らしさ故人らしさを重視し大切な方のお別れを行うもの、それがお別れ会です。

このような方へ

  • 社葬を考えているが型にとらわれず自由に行いたい
  • 会社の枠を超えて故人を偲びたい
  • 事業継承としての目的もしっかりと踏まえたい
  • 華美ではなく心のこもったお別れがしたい

お別れ会のポイント

  • 時期

    四十九日法要や
    一周忌などいつでも
    できます

  • 形式

    故人らしさを形にして
    世界にひとつの
    会にできます

  • 規模

    30人程度の少人数から
    開催が可能です

お別れの会のご相談はStory「ストーリー」が承ります(相談無料・全国対応)

Storyの特徴

  • 専任のプロデューサーがついて、ご相談から開催までトータルでサポートします
  • ご希望の会場や招待人数から予算の範囲内でご提案します
  • ご相談は無料です。お申込み時には、明瞭なお見積りをご提示します

故人の思い出の場所、好きだった食べ物、音楽ひとつひとつをカタチにします

  • 演出

    空間演出、献灯、献花、黙祷
    メッセージカード
    人生ストーリーブック

  • 食事

    バーベキュー
    立食パーティ
    ティーパーティ

  • 場所

    庭園
    海の見えるレストラン
    キャンプ場

お別れの会の相談をする
相談無料 年中無休
  • Storyと共に進めること
  • 御社にやっていただくこと

お打ち合わせ

  • ・故人の人生や故人への想い、ご要望などをお伺いいたします。
    お伺いした内容を基に、その人らしいお別れ会のご提案をいたします。

5週間

事前準備

  • ・万一にそなえて、あらかじめ準備をします。
    (規定の作成、費用負担の確認、
    関係社員緊急連絡先リストの作成)

ご葬家への対応

  • ・ご遺族の気持ち・ご意向を大切にすることが重要になりますので、ご意向を確認します。
  • ・併せて窓口になる担当者を決めます。

コンセプト決定

  • ・故人の個性、ストーリーを表現するコンセプトをお作りし、ご提案いたします。

日時会場の決定

  • ・コンセプトに合った場所の候補をいくつかお探しします。
  • ・日時、エリア、予算、バリアフリーの有無など条件を踏まえてのご提案になります。

4週間

参会者人数の確認

  • ・おおよその参会者人数を確認します。

会費や供花の取り扱い決定

  • ・会費制にするか、供花を拝受するか
    辞退するか取り扱いを決めます

案内状の作成

  • ・お呼びしたい人数や、集まれそうな日程を検討します。リストの作成や案内状の送付のお手伝いも承ることが可能です。

3週間

役員会での承認

  • ・お別れの会にかかった費用を損金処理するため、役員会を実施することを決定

アイディア出し、準備打ち合わせ

  • ・弔辞者、お話をされる方、献杯者を決定
  • ・ご提案させていただいたコンセプトを元に、
    具体的なイメージを一緒に固めていきます。
  • ・一緒にアイディアをだしあってイメージを
    ふくらませていきます。
  • ・当日タイムスケジュールの作成

2週間

 

お別れ会当日

  • ・当日は進行に合わせて、
    担当プランナーがサポートします。

当日

終了後の手続き

  • ・各方面へのご挨拶、記録の整理

Storyお別れの会当日タイムスケジュール例
※時間・内容はお打ち合わせでひとつずつ決めていきます

09:00~
会場設営準備
16:30~
会場受付開始
17:00~
開式
17:05~
黙祷
17:06~
実行委員長より 挨拶、追悼の言葉
17:10~
各部門代表者様からの追悼の言葉
17:15~
献奏
17:20~
献花
17:50~
献杯、会食
18:20~
追悼のイベント
18:45~
閉会の挨拶
19:00~
閉会、記念品のお渡し、ご退席
~20:30
搬出、撤収
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相談無料 年中無休

Storyお別れの会に込めた思い
※時間・内容はお打ち合わせでひとつずつ決めていきます

故人を想う人が、故人との思い出を自由に表現する場をつくる。
それがわたしたちが考える新しいお別れのカタチ、"Story"です。

私たちは長年にわたり供養という業界から、
お別れのカタチを見て考えてきました。
自分たちにふさわしいやり方で故人と向きあい、
思い出を分かち合う場こそが、
わたしたちが考える新しいお別れのカタチです。

自分たちの心と故人のStoryが交わることで
故人との関係は途切れること無く継続していってほしい、
そんな思いから"Story"と名付けました。
世界で一つだけの "Story" を一緒につくりませんか?